2009年07月13日

漬物寿司(ミョウガ・キューちゃん)

ミョウガの甘酢漬け.jpg 漬物寿司(ミョウガ、キューちゃん).jpg
朝取れたミョウガを甘酢に浸けました。
お酢50cc、お水30cc、砂糖大匙2杯弱(お醤油やお塩は好みで調整してね。)
ミョウガはサッと熱湯にくぐらして、甘酢につけました。
少し置くと綺麗なピンクに染まってきます。
酢飯を作って、先日作ったキューリのキューちゃんと
酢漬けのミョウガと、青紫蘇を載せただけのお寿司です。
簡単にできて、サッパリとして美味しいですよ。

朝の10分

今朝はこの夏初めてのセミの騒音攻撃を受けました。
我家では昨年より4日ほど早いです。
クマゼミの脱皮と旅立ち。今朝の10分ほどの出来事です。
セミの脱皮 1.jpg セミ 脱皮 2.jpg
じっと見ていたら2度ほどおしっこされました。見てはいけなかったのかな?
移動 羽 色付く.jpg セミ 脱皮3.jpg
ミョウガを採ってる間に飛び立ってしまったようです。
2週間ほどの命だとか・・・うるさくても我慢してあげます。
しっかり鳴いて下さい。
収穫野菜(ミョウガ他).jpgミニトマトもいい色に育ってくれました。
ミョウガも花穂(蕾)が土の上に2〜3センチでたら摘みます。
1度にニョコニョコ小さな顔を出します。
まるで小さな筍のようです。
1日2日忘れてると蕾の先に花が咲いたりするので、
毎日気をつけなくては。
食べてる部分は蕾の部分なんですね。
沢山取れたので甘酢漬けにしようと思います。
posted by mi-chan at 10:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他:ガーデン edit
2009年07月11日

キューリのキューちゃん

キューリのキューちゃん .jpg キューリのキューちゃん 1.jpg
左上は熱湯に1回目に浸けたもの。右上は調味料に1回目に浸けたもの
左下は調味料に2度目につけたもの。右下は出来上がり
キューリのキューちゃん 2.jpg キュウちゃん 3.jpg
キューリを沢山頂いたので何か出来ないかなと料理のノートを開いてみました。
以前おばあちゃん(お姑さん)に習って書きとめてあった
キューリのキューちゃんに挑戦してみました。
簡単にレシピを書いてみますね。
@まずキューリが浸かるだけのお湯を沸騰させます。
A洗ったキューリを@に入れて火を止め、蓋をしないでそのまま半日置きます。
B又新たにお湯を沸騰させて、同じことを繰り返します。
C4時間くらい後にキューリを取り出し、1cmくらいの厚さに切って
 布巾などで水気を絞ります。20分ほどおいてもう1度絞ります。
D鍋に調味料を入れ沸騰させます。脱水したキューリ1キロに対して
 (今日は10本くらい使いました。)
 醤油240cc、ミリン160cc、酢40cc、生姜、たかの爪、出し昆布、味の素など
 入れ沸騰させ火を止めた鍋に、切ったキューリを全部浸けます。
E5分ほどして、キューリを引き上げ、調味料を再度沸騰させます。
F熱い中にもう1度キューリをいれ火を止め冷まします。
Gコレで出来上がりです。Aの作業を3度繰り返すと習いましたが
 2度で止めても大丈夫でした。又、生姜やたかの爪も好みで
 増やしたりしてもいいです。
時間が掛かりましたが美味しいキューちゃんが出来て満足ですわーい(嬉しい顔)
posted by mi-chan at 18:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 漬物 edit
2009年07月10日

鯛めし・キャベツトマト煮と炒め物

鯛めし.jpg余り大きくない鯛が1匹だけなので、
鯛飯にすることに
鯛は先に焼いて準備をしておいて
炊き込み味で炊いているお釜に
沸騰してきた時点で、鯛を入れて炊き上げました。
炊けたら鯛だけ皿にとり、
身をほぐして釜に戻し全体を混ぜたら出来上がりです。
魚の臭みを防ぐために、
残ったご飯は冷まして別の器に保存して下さいね。

鯛めし・キャベツトマト煮と炒め物.jpg大きなキャベツをくし型に切って
トマト缶やチキンコンソメでコトコト煮ました。
長芋も加えて最後に塩と黒コショウで味付けしました。
キャベツが幾らでも食べられますしスープとしても美味しいです。
2009年07月08日

タコの酢の物とマカロニサラダ

タコの酢の物とマカロニサラダ.jpgタコがお安くなりました。
お刺身のほかに
煎ったゴマをたっぷり入れた酢の物と
マカロニのサラダにしました。
最近はマヨネーズにヨーグルトを
プラスしています。
サッパリするのと野菜類と絡みやすくて
又、栄養がありおすすめです。
そういえば当分たこ焼を作っていません。
食べたいな〜 近々作ってみましょうかね〜
でも暑そうですねわーい(嬉しい顔)